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「肉みその入ったラーメンを食べて」

2011
02
August

北海道の札幌に行ったとき、本場の味噌ラーメンが食べたくて、すすきのに行きました。そこの味噌ラーメンはスープが非常にこってりしていて、油の膜でスープの温度が下がらないで、麺にスープが絡み付いて実においしかったです。モヤシの他にねぎと「肉みそ」がのっかっていてちょっと辛めの肉みそが、非常にマッチしていました。非常にこってりしているのに全部食べきってしまう不思議ならーめんでした。ちょっとにんにく風味の肉みそがものすごくおいしかったです。肉みそは万能調味料のひとつですよね。家庭でも簡単につくることができますし、好みの味に仕上げることができます。さらに保存もきくので、大量に作って小分けにし、冷凍庫に保存しておくのが良いでしょう。暑い夏には、冷えたキュウリにつけて食べるだけでも満足のおつまみになります。また、おにぎりの具としても使うことができます。チャーハンに入れても良し、うどんの上にのせても良し、ひつつあるだけで料理に少し色をつけることができます。
日本 IBM は2011年11月9日、パナソニックがグループ企業のコラボレーション基盤「Global Work Place」として、IBM のクラウド型企業向けコラボレーションサービス「LotusLive」を採用、10月から利用を開始した、と発表した。

パナソニックは、現在進行中の、パナソニック電工・三洋電機の完全子会社化をベースとしたグループの再編と、グローバル事業の展開を加速するため、LotusLive を活用していく。

具体的には、間接部門の全従業員約20万人のユーザープロファイルを登録して写真、部署名、仕事内容を共有、また、チャットや Web 会議で遠隔地間での会議を行ったりと、コミュニティー機能やアクティビティ機能を活用、時間・空間的制約を越えた円滑なコミュニケーションを図る。

さらに、パナソニックグループ外で協業するメンバーも必要に応じて招待、グループ外とのコラボレーションを促進する。

Global Work Place の構築にあたり、IBM とパナソニックは共同で、IT 基盤の異なる2社統合、グローバル展開、20万人を超えるユーザー数といったパナソニックの要件に基づいて LotusLive の機能を強化した。

LotusLive は、クラウドベースの企業向けソーシャル ネットワークおよびコラボレーション サービスを統合したもので、電子メール、コラボレーション(情報共有と協同作業)、Web 画面共有(Web 会議、Web セミナー)の3サービスがある。

既存 IT 環境を変更せず、Web ベースですぐに利用でき、また、コラボレーションと Web 画面共有サービスでは、社外のユーザーを「ゲスト」として、ライセンスなしで招待できる。

IBM ではまた、日本を含むアジア太平洋地域の顧客用に、今年9月に日本国内に LotusLive 専用データセンターを開設している。
 

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 カシオ計算機は、コンパクトデジタルカメラ「EXILIM EX-ZR200」を11月18日に発売する。価格はオープンで、実勢価格は4万5000円前後の見込み。

【写真入りの記事】

 画像エンジン「EXILIMエンジンHS」の処理プロセスを見直し、全体的に動作を高速化した。起動時間は、従来機「ZR10」の約2秒に対して「ZR200」は約0.98秒。起動から撮影までは「ZR10」の約2.67秒に対して約1.51秒で、これによって、撮りたいときにすぐに撮ることができるサクサクとした操作感を実現した。

 撮影機能では、背景をぼかした写真を撮影する「背景ぼかし」機能を搭載。連写機能を利用して、ピントの合った手前の被写体と、ぼかして撮影した背景をカメラ内で合成し、一眼レフカメラで撮影したような被写体を際立たせた写真を撮影できる。

 14mmという超広角撮影の「ワイドショット」を備える。これはカメラを左右に振ることでパノラマ撮影が撮れる「スライドパノラマ」を進化させたモードで、カメラを縦にして持ち、画面の指示通りに上下左右に動かすことで、風景を撮影し、1枚の写真に合成するもの。

 このほか、簡単にキレイな写真を撮影する機能として「プレミアムオートPRO」を搭載。カメラが自動で撮影シーンを解析し、最適な設定と画像処理を実行する。撮影環境に応じてカメラが自動で高速連写した画像を合成し、より美しいな写真に仕上げる。動画撮影はフルHD対応。

 有効1600万画素の裏面照射型CMOSセンサを採用し、暗いシーンでもキレイに撮影できる。レンズは35mmフィルム換算で24〜300mmの光学12.5ズームレンズ。1cmのマクロ撮影のほか、最大25倍まで画質劣化を抑えたままズームできる「プレミアムズーム」を備える。本体カラーはホワイト、ブラック、レッド、ブルーの4色。サイズは、幅104.8×高さ59.1×奥行き28.6mmで、重さは約205g。


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 バッファローは、薄型テレビの背面に取り付けるキットが付属したUSB接続の録画用ポータブルHDD「HD-PCT500U2G/V」を、11月下旬に発売する。価格はオープンで、直販サイト「バッファローダイレクト」での販売価格は1万2800円。

【写真入りの記事】

 HDDの容量は500GB。取り付けキットは、テレビ背面にあるVESA規格のネジ穴用。長さ80cmのUSBケーブルで、最大65V型までのテレビに対応している。二段重ねの増設にも対応する。

 ポータブルHDDは、サイズが幅77×高さ14×奥行き114mmで、重さは約165g。取り付けキットは、サイズが幅103×高さ140×奥行き58mmで、重さは約160g。


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